スポーツナビから中継が見れた。助かる。現地に行ったら客の多さで絶対に死ぬカードだと思ったので……案の定だったが。
第3試合の立命館vs明大は、立命館の勝利。確かに立命館の選手も良かったけど、明大が負けるとは予想外だったなぁ。
……いや、立命館は別にいいよ。関西学生野球連盟だけど、今のところ別に恨み辛みはないから。
で、中継中でも言われていたが、関西学生野球連盟vs東京六大学という対戦において、関西学生野球連盟が勝利したのは28年ぶり、1997年の大会以来だそうで。
www.sponichi.co.jp
古い情報すぎるのか、公式に情報はなかったが、Wikipediaにこの決勝のカードにおける出場選手が載っていた。
多分、そこそこ長く野球を見ている人なら「あっ、なるほどね」となる名前がちらほらある。
ja.wikipedia.org
このブログでは専門外としているけど、高校の部の決勝のカードもなかなかですね…
第4試合の佛教大vs青山学院大は、青学の勝利。勝ち上がりは想定通りだけど、接戦で楽には勝てなかった感じの試合だったかな。佛教大もようやっとった。
で、中継なので解説がついていたのですが、第3試合の監督は元慶應義塾大監督*1の大久保さん。これはわかる。
第4試合は、筑波大監督のタカシ・カワムラ……えー、川村監督でした。一瞬びっくりしてしまったが、動作解析の世界では結構権威らしいので、やっぱこういうところに呼ばれるのかなぁと…
※古い記事だけどこんなんあるよ。
toyokeizai.net